っていうか1年が終わりますね、この日記2月から始まってるんで。早いものだコンチクショー!!

というわけで今月の。
新キャラです。
ネタに困ったとかそういうわけではないんです。
ただもう、毎月、時事ネタばかりキンちゃんたちにやらせるのはなんか可哀想で。

ドセイ人カザミ
カザミちゃんのデザインは適当です。
考えなくて良い上、
描くのが楽だからセーラー服です。
何も考えてないでキャラクターを作っていると、
こういう髪型のキャラばかり描いてしまいます。
気をつけないとなあ。
そんな感じです。

というわけで今月の。
新キャラです。
ネタに困ったとかそういうわけではないんです。
ただもう、毎月、時事ネタばかりキンちゃんたちにやらせるのはなんか可哀想で。

ドセイ人カザミ
カザミちゃんのデザインは適当です。
考えなくて良い上、
描くのが楽だからセーラー服です。
何も考えてないでキャラクターを作っていると、
こういう髪型のキャラばかり描いてしまいます。
気をつけないとなあ。
そんな感じです。
世の中色々と自分に理解できない感性ってものがあるじゃないですか。
それを理解できないことには別に腹が立ったりはしないですよ。
そういう感性の持ち主はそういう感性を育ててきた環境なり、素質があって、私にはそれがなかった。もしくはこれからそういう感性を育てる気持ちが限りなく0に近いのだという、ただそれだけのことですから。その理解を強要されるようなことでなければ、別に、それはそれ、そういうものがあるというふうにしか思わないですよ。
たとえばですけど…そうですね…
虫、たとえば、とんぼあたりはどうでしょう。
とんぼを食べるのが好きな人がいたとします。
私は好きじゃないです、食べたことはないですが絶対食べたいとは思わないです。でも、その人はとんぼを食べるのが好きなんです。でもその人はそれでいいじゃないかと思うじゃないですか。小さい頃から食べてみた、最近どうしても飢えて挑戦して食べてみたらおいしかった、
理由はどうあっても、そういう趣味に関しては別に否定はしないですよ。
さすがに「羽がもげとんぼが飛べなくなる瞬間が快感だ」とか「とんぼを絶滅させたい」とか、他事に迷惑をかけることのような理由がつくと、それはどうかと思うことはありますけれど。それでも基本的に自分に迷惑がかかる事項でなければ、ある程度は「この人はとんぼを食べることが趣味である」ことに関して、冷静でいられます。「うまいから、とんぼを食ってみろ」「お前もとんぼを好きでないと満足できない」という事態にならない限りは。だからそういう人だとわかっている人にはあまり近づかないですし、他の趣味、事物を詮索するような真似はしません。
私が最近ショックで悩んでいるいることは、自分と同じ価値観を共有できると信じていた人間も、どうやらとんぼを食うことが好きらしい、と知ったということです。その人はとんぼを食うということ以外は自分の趣味、主張が似ていたように思っていた、という感じだったのですが、「とんぼを食う趣味」にも理解が示せるという事態がどうにも頭の中で整理できないのです。いや、その人はそれが好きなんだからいいじゃない、とは思います、し。別にその趣味をやめてほしいとか、とんぼを食べる趣味を否定したいとか、そういうことでは全然ないんですよ。
長くなってきましたね…
ここまで律儀に読んでくださった人に注意しますが
例え話ですよ?
本当にとんぼを食べる趣味の人たちがいるわけではないです。
いや、普通にいるのかな、知らないだけで。まあこのへんを言及しても仕方がないので、私が「普通ではない」「通常理解できない」ものとして思ってる事例だとしてこの例えを続けますけど。
実際の事例は食とも関係ないです。
じゃあ、今までその人と共有してきたもの、感情って何?
例えばラーメンを食べに言って「お、ここのラーメンうまいじゃん」「本当だ、イケるイケる、また来よう」とか言って何回か食事に行ったような相手がですよ?
不意に、とんぼをつかまえてきて、横でむしゃむしゃとやりだしたとして、あなたどう思います?
ああ、この例えわかりづらい。
いや、でも抱えてる気持ちにはかなり近いんです。
怖いんですよ。
この人は自分と同じだ、似ている、同じような状況にあったとき似たような感情を抱くだろう、そういう風に感じていた人物が、その瞬間そうでなくなってしまったとき。俺の正体は実はこれなんだとそのマスクを剥がされたような驚きもあります。しかし一緒に過ごして私が「こういう人物」だと思いこんでいただけで、その人は、その間、そもそもマスクなぞしていなかった、と言う事実に相当ショックが大きかったのです。
私にはそもそも人を見る目だとか言うものにそれほど自信があるわけではないです。少ない、少ない情報を元に、「これはもしかしたら相手も思っているかもしれない」と考察し、おそるおそるその腹を探りながら、自分の中でその「確信」みたいなもの取り出して、組み立てていく。それがガッチリ組まれて行くようになると、その人に対し「安心」であるとか、「信頼」みたいなものを感じていくようになっていたんだと思います。
でも、その確信は嘘だった。
全くと言って違うものだったとはというわけではないけど、やっぱり自分の思う形とは大きく違っていた。ではどこまでが本当のその形だったのか、いや、そもそも、それの形を決める判断基準が間違っていたのではなかろうか。他の人の評価も間違っていたのか?
思いを巡らすほどに、自分の周りにいた人間というものは個体差を除いた意味で「同じ」人間たち、というわけではなく、「地域や種類により同じような傾向に分類できる」他生物群であったということに、はっと気付かされるような思いになり、今まで大体普通に接触していた人間たち一つ一つが明日、突然に羽を生やしてカーカー飛ぶなったり、エラ呼吸するようになるような突飛に見える変異があっても、全く持っておかしいというふうには思えなくなってくるのです。
人付き合いによって先入観を作ってしまったばかりに、このような恐怖を味わうのであれば、いっそ人付き合いなぞしないほうがいいのではないか、あるいは、それらと接触する回数が増えることによって、その変異に巻き込まれる可能性が増えてしまうのではないかというのが怖いのです。
なんだか疲れます。
それを理解できないことには別に腹が立ったりはしないですよ。
そういう感性の持ち主はそういう感性を育ててきた環境なり、素質があって、私にはそれがなかった。もしくはこれからそういう感性を育てる気持ちが限りなく0に近いのだという、ただそれだけのことですから。その理解を強要されるようなことでなければ、別に、それはそれ、そういうものがあるというふうにしか思わないですよ。
たとえばですけど…そうですね…
虫、たとえば、とんぼあたりはどうでしょう。
とんぼを食べるのが好きな人がいたとします。
私は好きじゃないです、食べたことはないですが絶対食べたいとは思わないです。でも、その人はとんぼを食べるのが好きなんです。でもその人はそれでいいじゃないかと思うじゃないですか。小さい頃から食べてみた、最近どうしても飢えて挑戦して食べてみたらおいしかった、
理由はどうあっても、そういう趣味に関しては別に否定はしないですよ。
さすがに「羽がもげとんぼが飛べなくなる瞬間が快感だ」とか「とんぼを絶滅させたい」とか、他事に迷惑をかけることのような理由がつくと、それはどうかと思うことはありますけれど。それでも基本的に自分に迷惑がかかる事項でなければ、ある程度は「この人はとんぼを食べることが趣味である」ことに関して、冷静でいられます。「うまいから、とんぼを食ってみろ」「お前もとんぼを好きでないと満足できない」という事態にならない限りは。だからそういう人だとわかっている人にはあまり近づかないですし、他の趣味、事物を詮索するような真似はしません。
私が最近ショックで悩んでいるいることは、自分と同じ価値観を共有できると信じていた人間も、どうやらとんぼを食うことが好きらしい、と知ったということです。その人はとんぼを食うということ以外は自分の趣味、主張が似ていたように思っていた、という感じだったのですが、「とんぼを食う趣味」にも理解が示せるという事態がどうにも頭の中で整理できないのです。いや、その人はそれが好きなんだからいいじゃない、とは思います、し。別にその趣味をやめてほしいとか、とんぼを食べる趣味を否定したいとか、そういうことでは全然ないんですよ。
長くなってきましたね…
ここまで律儀に読んでくださった人に注意しますが
例え話ですよ?
本当にとんぼを食べる趣味の人たちがいるわけではないです。
いや、普通にいるのかな、知らないだけで。まあこのへんを言及しても仕方がないので、私が「普通ではない」「通常理解できない」ものとして思ってる事例だとしてこの例えを続けますけど。
実際の事例は食とも関係ないです。
じゃあ、今までその人と共有してきたもの、感情って何?
例えばラーメンを食べに言って「お、ここのラーメンうまいじゃん」「本当だ、イケるイケる、また来よう」とか言って何回か食事に行ったような相手がですよ?
不意に、とんぼをつかまえてきて、横でむしゃむしゃとやりだしたとして、あなたどう思います?
ああ、この例えわかりづらい。
いや、でも抱えてる気持ちにはかなり近いんです。
怖いんですよ。
この人は自分と同じだ、似ている、同じような状況にあったとき似たような感情を抱くだろう、そういう風に感じていた人物が、その瞬間そうでなくなってしまったとき。俺の正体は実はこれなんだとそのマスクを剥がされたような驚きもあります。しかし一緒に過ごして私が「こういう人物」だと思いこんでいただけで、その人は、その間、そもそもマスクなぞしていなかった、と言う事実に相当ショックが大きかったのです。
私にはそもそも人を見る目だとか言うものにそれほど自信があるわけではないです。少ない、少ない情報を元に、「これはもしかしたら相手も思っているかもしれない」と考察し、おそるおそるその腹を探りながら、自分の中でその「確信」みたいなもの取り出して、組み立てていく。それがガッチリ組まれて行くようになると、その人に対し「安心」であるとか、「信頼」みたいなものを感じていくようになっていたんだと思います。
でも、その確信は嘘だった。
全くと言って違うものだったとはというわけではないけど、やっぱり自分の思う形とは大きく違っていた。ではどこまでが本当のその形だったのか、いや、そもそも、それの形を決める判断基準が間違っていたのではなかろうか。他の人の評価も間違っていたのか?
思いを巡らすほどに、自分の周りにいた人間というものは個体差を除いた意味で「同じ」人間たち、というわけではなく、「地域や種類により同じような傾向に分類できる」他生物群であったということに、はっと気付かされるような思いになり、今まで大体普通に接触していた人間たち一つ一つが明日、突然に羽を生やしてカーカー飛ぶなったり、エラ呼吸するようになるような突飛に見える変異があっても、全く持っておかしいというふうには思えなくなってくるのです。
人付き合いによって先入観を作ってしまったばかりに、このような恐怖を味わうのであれば、いっそ人付き合いなぞしないほうがいいのではないか、あるいは、それらと接触する回数が増えることによって、その変異に巻き込まれる可能性が増えてしまうのではないかというのが怖いのです。
なんだか疲れます。

ありがとうございますA先輩。
今いないけど。
お久しぶりです。生きてます。
久し振りにペンタブで絵を描きましたものだから、なんだか書き方わからないです。
最初SAIがペンタブの筆圧を感知しないもんで「壊した!?」と思って焦りました。
USB差した程度で壊れてたまりますか。
tablet.dat だとか消してやってみて、使うことができました。
jpegとかpngも出力できるようになったんですね、.saiファイルの関連付けもやってくれるようになってくれましたし、アイコンださいけど。
jpgで試しに出力してみたら結構細かく保存データを設定できるみたいで驚きました。
でもまだ試用版なんですね。
わけわかんないです。予価地味に上がってきてますし。
CMYKとかグレスケのデータも作れるようになると助かるなあ…すごくすごく助かるよ。やらないらしいですけど。
なんでSAIの話になったんだっけ。
ああ、そうだ、久しぶりに絵を描いたんだった。
そうだった。
忘れていた。
一昨日の深夜ですか…酷い頭痛に襲われまして…。
深夜と言っても1時ぐらいでしたかね、動画サイトを見ていたのですが、段々画面が見えなくなったんですよ。盲点の実験みたいなぼんやりして見えないエリアがどんどん広がってって、ちゃんと動画が見れなくなってしまいました。これはいかんと思って、すぐに寝たのですが、今度は頭が痛くなってしまって。
あまりに痛いもんだから「脳で何も処理しないようにしよう、頭をカラッポに頭をカラッポに」という心理が働きましたが、まあ要らないことを考えすぎてしまいます。それで余計に頭が痛くなっていくような気がする。ということも考えてはいけない、寝なくては。
「ハッ、それってそもそも30万円損してるじゃないか!」
↑まだ深夜でした。何がどうなってそういう結論に至ったのか、最初はどういう話だったのかよくわかりませんが、頭が急に閃いて、目が醒めました。
しかしどうにもこうにも何がどうなって誰が30万円損したことになるのか何も思い出せません。
次の瞬間「あれ?何が?」と思う気持ちと「その話は考えてもわからないから忘れよう」と思う気持ちの2つが頭にぽっと現れました。それらの2つの思考が格闘し合い、それらの様子を外から観察しようとするもう一つの気持ちも湧きました。
2つの気持ちが互いを打ち消しあい、何も考えて無い状態を観察している自分の状態が降りてきました。あのゾワゾワ感はまさしく降りてきたという感じでしたね。「ドーン!」「ビカビカビカー!!」みたいな。
え?よくわからない?
書いてる当人も書いてる途中でよくわかならなくなったのだから、あまり深く考えないほうがいいと思いますよ。
そしてまた頭が痛くなってきました。
深夜と言っても1時ぐらいでしたかね、動画サイトを見ていたのですが、段々画面が見えなくなったんですよ。盲点の実験みたいなぼんやりして見えないエリアがどんどん広がってって、ちゃんと動画が見れなくなってしまいました。これはいかんと思って、すぐに寝たのですが、今度は頭が痛くなってしまって。
あまりに痛いもんだから「脳で何も処理しないようにしよう、頭をカラッポに頭をカラッポに」という心理が働きましたが、まあ要らないことを考えすぎてしまいます。それで余計に頭が痛くなっていくような気がする。ということも考えてはいけない、寝なくては。
「ハッ、それってそもそも30万円損してるじゃないか!」
↑まだ深夜でした。何がどうなってそういう結論に至ったのか、最初はどういう話だったのかよくわかりませんが、頭が急に閃いて、目が醒めました。
しかしどうにもこうにも何がどうなって誰が30万円損したことになるのか何も思い出せません。
次の瞬間「あれ?何が?」と思う気持ちと「その話は考えてもわからないから忘れよう」と思う気持ちの2つが頭にぽっと現れました。それらの2つの思考が格闘し合い、それらの様子を外から観察しようとするもう一つの気持ちも湧きました。
2つの気持ちが互いを打ち消しあい、何も考えて無い状態を観察している自分の状態が降りてきました。あのゾワゾワ感はまさしく降りてきたという感じでしたね。「ドーン!」「ビカビカビカー!!」みたいな。
え?よくわからない?
書いてる当人も書いてる途中でよくわかならなくなったのだから、あまり深く考えないほうがいいと思いますよ。
そしてまた頭が痛くなってきました。
例えば見に行ったとして、私もミラクルライトを振って応援しなければならないのでしょうか???
えー。
ちょっとー。それはなー。
今日は雨が降っていて良かったです。
いや…雨が降っている平日だったからこそ見に行くべきだったのでしょうか???
ミラクルライト / 森高千里
えー。
ちょっとー。それはなー。
今日は雨が降っていて良かったです。
いや…雨が降っている平日だったからこそ見に行くべきだったのでしょうか???
ミラクルライト / 森高千里
うぉぉぉぉおおおお!!!
人生とはなんだ!!?
教えてくれええええええ!!!コボチャーーーン!!!!

新春初お絵描き。
今年初めての一枚はコボちゃんでした。
また来年をお楽しみに。
人生とはなんだ!!?
教えてくれええええええ!!!コボチャーーーン!!!!

新春初お絵描き。
今年初めての一枚はコボちゃんでした。
また来年をお楽しみに。
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アニメのほうでは今日はカワリーノさんにドリームコレットを奪われてしまい、これからプリキュアとパルミエ王国の運命はどうなっちゃうの〜!?という展開で終わっていきましたが、ふたご先生の漫画のほうは画像でご覧の通り、これからの展開を軽くネタバレしつつ、今月で終わってしまいました。っていうか変装であんな簡単にドリームコレットを奪えるなら、ギリンマさんやガマオくん、アラクネアさんにハデーニャさんに、ブラッディさんは何のために死んだんですか。最初から適当に躍らせといて、ああして奪えば別に死ぬことはなかったのでは。サラリーマンってこわ〜い。
来月からは「yes!プリキュア5 GOGO!」の連載が始まるようですね。データカードダスも始まったばかり(とはいえ既に第2弾)ですし、プリキュア5でもうちょっとお金を取る…失敬、子どもたちに夢を与えるようです。ついでに大きなお友達にも。っていうか67枚もカードの種類があるのに、それで100円で1枚ですよね?あれ?多分まとめて売るパック売りのやつが多分あるんでしょうけど、ダブらずに買っても6700円ってキツくね?あれ?うーん…。これは色んな親が泣くぞ。
いや買いませんけどね。
…
買いませんよ。
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今日は特に何もありませんでした。
そういえば今のだめやってるんですね。
昨日は見たんですけど、やっぱり実家じゃないと見ませんねえ…。なんかこう…部屋が寒いからですかね…。トイレに行くのが面倒ですよね。換気扇が壊れちゃったんですよ、洗面所の。ビデオの容量が心配ですね。着替えがないです。CSが映り悪いです。NHKも映り悪いです。部屋は散らかっています。それは実家も同じでした。外に出たくないですよね。トイレに行くのが面倒ですよね。なにかしょっぱいものが食べたいです。眠い…。メモ帳買いました。あれはどうでしょうあれは。あれあれ。そのあれですよ、あれ。えーと…。甘いものが食べたいですね。メモつける習慣がないのでメモ帳意味あるんでしょうか。これから私はどうするんでしょうか。CSの移りが悪いです。NintendoDSが欲しいなあ。寒いですよね。雪早く解けないかなあ。正月終わりですか早いものですね。寒いですよね。眠い。ビデオの容量が心配です。
そろそろ何も思いつかなくなってきたので寝ます。
頭のいい人がしている仕事のメモ術・ノート術 / 中川 裕
そういえば今のだめやってるんですね。
昨日は見たんですけど、やっぱり実家じゃないと見ませんねえ…。なんかこう…部屋が寒いからですかね…。トイレに行くのが面倒ですよね。換気扇が壊れちゃったんですよ、洗面所の。ビデオの容量が心配ですね。着替えがないです。CSが映り悪いです。NHKも映り悪いです。部屋は散らかっています。それは実家も同じでした。外に出たくないですよね。トイレに行くのが面倒ですよね。なにかしょっぱいものが食べたいです。眠い…。メモ帳買いました。あれはどうでしょうあれは。あれあれ。そのあれですよ、あれ。えーと…。甘いものが食べたいですね。メモつける習慣がないのでメモ帳意味あるんでしょうか。これから私はどうするんでしょうか。CSの移りが悪いです。NintendoDSが欲しいなあ。寒いですよね。雪早く解けないかなあ。正月終わりですか早いものですね。寒いですよね。眠い。ビデオの容量が心配です。
そろそろ何も思いつかなくなってきたので寝ます。
頭のいい人がしている仕事のメモ術・ノート術 / 中川 裕
ちゃんとしたリクルートスーツ買っていなかったので買ってきました。っていうか就職するんでしょうか私。
それよりゲームセンターでドラゴンボールのカードゲームやってきたんですよ。ほらあれあれ、あの虫キングとか恐竜キングとか、ラブ&ベリーとか、あれらみたいに所謂幼児向け搾取筐体です。どうしてもバーダッグが欲しくてですね。まあ、どうしても欲しいわけではなかったのですが、別にどうしても欲しいわけだったので。
でも全然出てきませんね、100円1枚ですしね。
とりあえず、プライズ景品の旧作のトランクスとクリリンとタイムマシンをとってきて、それで遊んでみましたが、弱いなクリリン。
ほかにはミスターポポとクウラ、ベクウ、二星球をとってきました。うーん。要らないとはいいませんけど、どうでもいいカードでした。どうせなら人造人間17号、18号とか、セリパとかが欲しかったですね…。
それよりゲームセンターでドラゴンボールのカードゲームやってきたんですよ。ほらあれあれ、あの虫キングとか恐竜キングとか、ラブ&ベリーとか、あれらみたいに所謂幼児向け搾取筐体です。どうしてもバーダッグが欲しくてですね。まあ、どうしても欲しいわけではなかったのですが、別にどうしても欲しいわけだったので。
でも全然出てきませんね、100円1枚ですしね。
とりあえず、プライズ景品の旧作のトランクスとクリリンとタイムマシンをとってきて、それで遊んでみましたが、弱いなクリリン。
ほかにはミスターポポとクウラ、ベクウ、二星球をとってきました。うーん。要らないとはいいませんけど、どうでもいいカードでした。どうせなら人造人間17号、18号とか、セリパとかが欲しかったですね…。
![]() | データカードダスドラゴンボールZ爆烈インパクトマスターカード―バンダイ公認 (Vジャンプブックス) Vジャンプ編集部 (2007/08) 集英社 この商品の詳細を見る |
今日ゲームセンターに行ってきて、お年玉で景品ゲームやってきました。すいません、こんな年にもなってお年玉もらってるんです。ごめんなさい。
で、UFOキャッチャーで取ってきましたよ、グレンラガン。

グレンラガンも色々種類あったような気がするんですけど、これはカミナが生きてたときの合体のグレンラガンですよね。いや、実は見よう見ようと思って、結局ちゃんと見てないんですけどね。見たいよう、グレンラガン。

せっかくなんで開けてみました関節あるっぽいし。動かしてみようっと。

うおっし。
うおっし。

うーむ。これ以上動かないみたいですね。
あんまり遊びがいが無いです。
っていうかドリルがないです。ドリル。
ドリルのないグレンラガンなんてチョンマゲのないコロ助ですよ、斬鉄剣を持っていない五エ衛門です。
そう思いません?
え?知らない?
あ…
うん、私もよくわかんないです。
で、UFOキャッチャーで取ってきましたよ、グレンラガン。

グレンラガンも色々種類あったような気がするんですけど、これはカミナが生きてたときの合体のグレンラガンですよね。いや、実は見よう見ようと思って、結局ちゃんと見てないんですけどね。見たいよう、グレンラガン。

せっかくなんで開けてみました関節あるっぽいし。動かしてみようっと。

うおっし。
うおっし。

うーむ。これ以上動かないみたいですね。
あんまり遊びがいが無いです。
っていうかドリルがないです。ドリル。
ドリルのないグレンラガンなんてチョンマゲのないコロ助ですよ、斬鉄剣を持っていない五エ衛門です。
そう思いません?
え?知らない?
あ…
うん、私もよくわかんないです。
![]() | CL−224_2008年カレンダー天元突破グレンラガン 4961524360024 () ズーコム この商品の詳細を見る |
今日動物病院に行ったんですよ、先日まで入院していたうちの犬が退院するので、迎えに行くのについて行って。
地元の市内からちょっと離れたところにある病院で、私はその町にくるのは初めてでした。いやいいですね、古っぽい町なみ、なんかこう昭和のオワリーって感じの町並みはかなり私のハートにグッと来るものがありましたよ。特に古そうなおもちゃ屋が結構ありそうなのが良かったです。私が幼少の頃に入りたかったお店っていうイメージのお店が並んでいて、もうはしゃいじゃってはしゃいじゃって。また行きたいですね。
ところで、でんぢゃらすじーさんのハリボテ?を途中の畑で見たんですけど、あれ地元の小学生が作ったんですかね。でんぢゃらすじーさんってこの辺じゃ放送されてないし、コロコロで流行ってると行っても、子どもたちの反応はどうなんでしょうかね。「写真撮る?」って車を運転していた母親に聞かれたんですけど、面倒くさいからいいです。
地元の市内からちょっと離れたところにある病院で、私はその町にくるのは初めてでした。いやいいですね、古っぽい町なみ、なんかこう昭和のオワリーって感じの町並みはかなり私のハートにグッと来るものがありましたよ。特に古そうなおもちゃ屋が結構ありそうなのが良かったです。私が幼少の頃に入りたかったお店っていうイメージのお店が並んでいて、もうはしゃいじゃってはしゃいじゃって。また行きたいですね。
ところで、でんぢゃらすじーさんのハリボテ?を途中の畑で見たんですけど、あれ地元の小学生が作ったんですかね。でんぢゃらすじーさんってこの辺じゃ放送されてないし、コロコロで流行ってると行っても、子どもたちの反応はどうなんでしょうかね。「写真撮る?」って車を運転していた母親に聞かれたんですけど、面倒くさいからいいです。
![]() | 絶体絶命でんぢゃらすじーさん 12 (12) (コロコロドラゴンコミックス) 曽山 一寿 (2007/09/27) 小学館 この商品の詳細を見る |






