C*Q cumber.ブログ

ここで描かれることは今までもこれからもフィクションです。

終わりますよ。
しかし私も成長しました。いい加減月が終わるの程度で驚きませんよ。へへーん。

ええっ!?今年ってあと4ヶ月しかないの!?
ちょ、おかしい、マジでおかしいって、何考えてんの地球。

ふー。これでお約束は終わりましたかね。

というわけで今月の絵です。
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キンちゃんの髪を素で間違えました。まあうん、人間、間違うこともあるよ。だからしょうがないんだと思う。ついでに締め切りもちょっと破っちゃったり。ごめんなさい。編集長。
新キャラを登場させてみました、カセイ人エミ。カセイ人ですが色が青いです。赤いほうがカセイっぽいとは思いますが、そうするとキンちゃんと被るので…。この調子で増えて言って最終的にはセーラームーン並の人数になっちゃうんですかね。

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後ろの絵です。そろそろ新学期が始まるのではないかと思い、セーラー服ですが、衣替えってまだですかね?段々肌寒いんじゃないかなあ、と思いつつも、書いてる最中はまだまだ夏だったのでそういったことは一切予見できず。お粗末さまでした。
少し天気が悪かったのですが、行ってきました。
いやあ、楽しいなあジュンク堂、東京より空いてて、書籍もまあまあ揃ってる、上に上れば喜久屋書店の漫画館もありますしね。

本当の目的は「イデオンという伝説」、もしくは「20年目のザンボット3」という書籍を探しに行ったのですが、無くなってました、もしくはあったという記憶が間違いだったのかもしれません。

本当は図書館にも行きたかったのですが、まあ、限界はありますよ、日帰りですから。おいしいもの?仙台にいる間に食事はしませんでしたね。なかなか旅行っぽい旅行ではなかったようです。
お恥ずかしい話ですが、私、運転免許証を紛失しまして。それで今日、免許証を再交付してもらってきました。

朝の11時ごろ、警察署に行って免許関係の受け付けに行ったところ、まずは遺失物届けを出して来いと。そして、免許証用の写真が必要だから撮ってきなさいと。

遺失物届けを書く最中、「失くしたと思われる時間・場所」みたいな欄があったのですが、それがわかれば苦労はないわけです。わからないから、それを紛失したと認めてここに来たわけですから…。無い、ということに気付いたのは先日の東京旅行のときなので、東京で失くした可能性もあるのでそう書いたのですが、警察官の人に「あなた福島に住んでるんだから、失くしたの福島ですよね?」って言って聞かないんですよ。いや、失くした可能性もあるから、そう書いただけで、そうなのかどうなのかわからないんですよ。そう言うんですが、その警察官の人、全然聞いてくれない。そう書くことによって何か不都合なことがあるんでしょうか、福島警察署の遺失物届けを管理してる人って。「東京のところは線で消してください」って言って聞かないんですよ。全く、なんなんでしょう。きっとこれを書くことによって面倒くさいことがあるんでしょう?多分。それによってこういう大事な事項を書いたり書かなかったりするのってなにか癪ですね。こちとら免許証っていう大事な身分証明書をなくしてるわけですよ、偉そうに言うことではないですが。それをあんたらの仕事の面倒かそうでないかで処理の仕方を決めるというのはあんまりではないですか、一応それでお国からお給料を貰ってるわけでしょうが、税金のおかげで成り立ってる仕事の割りに国民に不親切ですね。まあ、それが公務員ってものなのかもしれませんが。

何を長々と書いているんでしょう。まあそんなこんなで証明写真もよそで撮影してきて、それで、免許関係受け付けにて、再交付申込書を記入し提出(この際に印鑑が必要です)、手数料の3200円を払います。この料金はその県ごとに違うようですね。必要書類にも差異があるかもしれません。

「次に免許センターに行ってきて、3階の再交付の受付でこの書類を出して、免許を再交付してきてもらってください。受付時間は14:00〜16:00です。」
受付け2時間ですか…。
まあそれほどお客がいないからその時間なのかもしれませんが、なんともあんまりです。
とはいえ、こっちは免許書紛失のうっかりハチベエさん。そこは言われるがままにくちをΣにしつつ
「はぁい。」
と言ってこの場をさります。12:30頃でした。

しょうがないので暇つぶしに、お昼を食べて13:30、福島運転免許センターに向かいます。

14:00ぴったしほどに着いた我々(恥ずかしながらお母さん同行です、ありがとうお母さん。)、受け付けに書類を出しますと「写真撮影が30分ごろにありますのでそれまでお待ち下さい」とのこと。何で写真撮影の準備に30分もかかってしまうのでしょうか。今撮ればいいじゃん?後ろに暇そうな職員さん結構いるからその人たちに手伝ってもらえばいいんですよ。まあしょうがないです、こちらは文句の言えない立場だということを忘れてはいけませんよね。まあ、そんなこんなで、待ちます。

話相手がいるとはいえ、この免許センターで30分も待つのはあまりに退屈。音楽も一切かかってないし、1回ホールの大スクリーンに映ってるのも、なんのBG、SE、音声なしのテロップのみの映像。正面にはあんまり流行ってなさそうな売店で退屈そうなおば…お姉さん。「おかしアイスぜ〜んぶ100円!!」の凝ったレタリングが何か悲しげな売店。切ない、そして暇。14:20分を過ぎた頃に早々にしまる売店。売店だってこんな手際よく店閉めちゃうのに一体何を待たされているんだろう。

14:35分ごろ、「再交付の方お呼びします、○○さーん」やっとお呼びの時間のようです「…△△さーん、じゃあ、こちらに来て写真を撮りますので来てください。」
あれ?私呼ばれてないよ。

気になったので、職員さんに声をかけて見ました。
「あの僕も再交付で30分待ってたんですけど」
「え…あっ、すいません、その書類こちらで処理するものだったんです、ちょっとお待ち下さい。」
そして30分近く持っていた書類を取り上げられる私。なんだよ…そういうの…なんだよ…もう。

ここで言わなければずーっと待たされっぱなしだったわけですね。酷いよ。その書類を取ってから、すぐ撮影が一緒にできました。なんだよ、やっぱりすぐに撮影できるんじゃん。
どうも、ある程度人数が集まってから交付の手続きが始まるわけですね。仕事は一気にやっちゃおうってわけです。まあ気持ちはわかりますが、こっちにしてみれば無用に待たされてるわけです。はっきり言って、他にも免許センターに来てる人ってなんか恐い人も結構いるんですよ、もうヤダ、胃が痛い。なんなのあのオレンジシャツ、なに噛んでんの、ウォータリングキスミント???なんか知らんけど恐いよ。調子付いてる兄ちゃん連中とか、おじいちゃんとかって言うのは、私どうも苦手でして…。圧迫されてしまいます。

写真撮影からまた30分ほど待たされました。よく皆さん、黙って待てるものですね。座禅ですか。鈍行旅行も乗り越えて、待つことになれたつもりの私でしたが、ここの1時間は本当に辛かった。人がいるもんだから会話しようにも下手なことはいえない。本当に職員さんは何をやってるんだ。ちくしょう、遅い、遅ェ。なんでこんな時間かかるんですか。ああ、駄目だ辛い。嫌だ、ごめん、お母さん、僕辛い。

かれこれ15時10分、ようやく免許が上がってきました。やっと一仕事終わった感じです。来年の春ごろ更新のためにもう一回ここに来なきゃいけないと思うのですが、今度は音楽なり、文庫本なりを用意したほうがいいかもしてません。勉強になりました。法改正だかなんだかで、免許から「普通」という区分がなくなり、私が乗れる車の範囲は「中型」となっていました。乗れる車の大きさは全く変化がないようです、そりゃそうですよね。

と、まあ免許書再交付てんまつはこんなものです。ちなみに旧免許証が見つかったら、速やかにそれを警察署に届けなければなりません、出なければ二重免許書所持となり犯罪になるということです。


どうでもいいことですが、目をうつむきがちにしてるからって「見るからに病的」ってどういうことだよ。あの程度でうつ病だとか言って。奈なにその「寝てません、目をつむって考え事していただけです」レベルの嘘。朋ちゃんを見ろよ。

謝れ。
全国のうつ病患者と朋ちゃんに謝れ。
あと相撲が割りと好きにも関わらず「もうこのニュースいいわあどうでも…」と言い出した、うちのばあちゃんにも謝れ。


ツレがうつになりまして。 ツレがうつになりまして。
細川 貂々 (2006/03)
幻冬舎

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福島にいます。
雨の影響もあり、こないだの猛暑が嘘のように、大分涼しくなってきました。っていうか日も沈むと半そでじゃ薄ら寒いです。

1週間ほどこっちにいる予定になるでしょうか。色々とやることはあるのですが、目を背けて

人生って楽ありゃ苦もあるわけですが、苦のことなんてもう考えたくも無い。神経を麻痺して麻痺して生きていきますよ。もしくは生きない。何を書いているんでしょうか私は。

せっかくなのでエヴァンゲリオンの劇場版を見ようと前売り券を買いに行こうと思ったら、もう特典付は売り切れていて、ネルフのロゴマークが印刷されているだけ、というつまらない一般前売り券しかなかったので買いませんでした。並ばなきゃいけないでしょうか。私が映画で並んだのって、小学生のころか、東映アニメフェア(旧東映まんがまつり)ぐらいじゃないでしょうか。それ以降は別に並ばなきゃ見れないような映画ってなかったような気がします。朝早くおきて並ばなきゃいけないのも嫌だけど、取り越し苦労で並んでいるのは私だけという状況もありえそうなので嫌です。

田舎ですからね。

丘に向ってひとは並ぶ (1971年) 丘に向ってひとは並ぶ (1971年)
富岡 多恵子 (1971)
中央公論社

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今、電車教えたげたガイジン一駅間違えていったよ!?え?…いいのかな…。

隣の自称ミュージシャン連中がうるさいから降りたのかもしれないので、止めるに止められませんでした。あのガイジンさんの苦い顔忘れられません。でも、あと一駅だったのに。
また東京に行きます。

会津から行く場合、郡山に着いてから黒磯行きの電車(東北本線登り)に乗り換える時間が3分しかないんですよ。理不尽ですよねえ。三分あーた、カップ麺も作れりゃしませんよ。もう。

まあ青春18きっぷ様様で、片道約2200円程度で東京行けるんですから、文句も言ってらんないですよね。いや、ありがたや、ありがたや。

しかしまあ、この時期旅行なんてしている場合なんでしょうか。何か、色々と疑問はありつつも、ですが。まあ、もう慣れました。夏休みはやっばり短い。やりたいことが目の前にありすぎてねえ…。
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ペンタブっていうやつには先端部分の芯が使うたびに削れるんです、偽芯の癖に生意気に。
それでまあ、買え芯というやつを以前買ったわけですが、それがどこに行ったのかわからない。
探しても探しても、っていうか足の踏み場もないぐらい散らかっているこの状況…。あまりに苛々した私はとうとう大掃除を始めてしまいました。

よくよく考えたら今までの生活の緩やかな壊れようって言うのも、この部屋の散らかり具合に原因の一端があると思うのです、いつかはやらにゃならんと思っていたわけですな。まあ、やり始まったら終わらない終わらない。

そりゃそうですよ。足の踏み場がないから、まず、片づけをするために物を一旦どけるスペースが必要でしょう。それが全くない、というような状況なわけですから。はかどるわけがないです。とにかく掘り進んで掘り進んで、捨てて捨てて、ですよね。捨てる勇気は必要ですね。

ごみの量が…うう…ドアの前に溜めたから外に出れません…。

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戻ってきました。
いやあ、こっち涼しい、天気の影響もあるんでしょうけど、うん、何で前までクーラーつけないと寝れなかったのか全然わからないぐらい涼しいです。

まあ、色々と東京であったこと報告しようかとは思っているのですが、今日は今後やるべきことを整理しながら、ゆっくり休もうと思います。今までの日記の調子だとしないかもしれませんが。いや、するよ、がんばりますよ、少ない記憶容量ですがなんとか消去しないように。

いや、いいわあ、家いいです。
自宅アパートの存在を目で確認した時点で、もうかなり喜んでしまいました。あと自転車の移動力にも感動しました。マジンガー(ジェットスクランダーなし)とかゲッターしかいないとこから、急にサイバスターやビルバインの飛行形態の移動力を見たような感じです。

わかりにくいなあ。

東京物語 東京物語
タオルズ (2007/07/18)
インディペンデントレーベル
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なんだかよくはわからないけど、いつの間にかOBの方の家に上がり込んで一泊した模様、っていうか二泊め。余りに荷物が重かったために筋肉痛始まる。携帯電話を持ち上げているだけで結構辛い。こういうときだけ、体を鍛えておけば良かったと心底思う。痛い体が痛い。
とりあえずおそばやさんに入りました。これでしばらくは時間が稼げるでしょう。そういえば朝から食事らしい食事をしていませんでした。早くカレー南蛮来ないかな。
ブランコをこいでいるうちに、これ止まれなくなるのではないかと恐くなり、こぐのをやめた。やっべえ蚊柱だ、蚊柱が近付いてきている、こええ。東京にはゴキブリという生き物がいるらしい。怖い。勝ち目がない。汗が引いてきて、寒くなってきた。心細い。どうなってしまうんだろう。どうしよう。少なくともまたこの荷物を抱えて動く気にはなれない。
道に迷いました、荷物が重いです、肩がはずれそうです、今は公園にいます。何もしたくないのでブランコこいでます。

嘘じゃないです。
福島文化センターのラスカルと世界名作劇場展を見に行きました。
http://www.fukushima-tv.co.jp/event/each-event/rasukaru/index.htm
↑これですね。
ハイジがなくてちょっと気になって検索してみたのですが、Wikipediaの世界名作劇場の項を見るとどうもハイジは公式には世界名作劇場に含まれないらしいですね。しかしなかなか楽しんできました。それにしても何故ラスカルを推すんでしょう。

まあ
パトラッシュと世界名作劇場展だとか
アメデオと世界名作劇場展だとか
シロナガスクジラと世界名作劇場展だとか
マシュー・カスバートと世界名作劇場展
とかでは確かに少し締りが悪いですかね。

グッズ販売コーナーもラスカルでいっぱいでした。ラスカルと言っても「ぽかぽか森のラスカル」と言って、頭身が小さく目の大きいキャラクターのラスカルもそれに含まれているのですが、すごい量でした。個人的には今回の展覧がまとめられた年表やキャラ表などの設定資料や、アメデオのグッズが欲しかったのですがね。ラスカル好きの方は是非。少女コゼットの絵がやっぱり最近っぽい感じなのも、他作品と比較して確かめることが出来ます。


だいすき!ラスカル だいすき!ラスカル
ASACO 石川ひとみ、石川ひとみ 他 (2006/05/24)
コロムビアミュージックエンタテインメント
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「とにかく最強」感をアピールするために、色々と足しちゃった末にゴテゴテしたデザインになってしまうのが、ここ数年の仮面ライダーの最強フォームの常ですが、今年もそうなったようです。キック技ないのかな?と今まで気になってはいたのですが、出ましたね、キック。

ウラ・キン・リュウの3イマジンが完全にいなくなるとは思っていませんでしたが、ケータロスでの通話のみの登場になる心配はしていたので、デンライナー車内に残るのがわかったときは本当に安心しました。特撮とかアニメのキャラクターでいなくなるのが本当に嫌だと思わされるのはすごく久しぶりのような気がします。モモタロス一人で敵イマジンに立ち向かおうとするシーンでは思わず泣きそうでしたよ。なかなか楽しんでみております、電王。映画館行かなきゃ駄目かなあ。

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TVサントラ (2007/08/01)
AVEX GROUP HOLDINGS.(ADI)(M)

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うう…、頭痛いです、何故なんでしょう。昨晩は小学校の同窓会でした。同窓生たちや恩師たちとお酒を飲んで来ました。ちょっと飲みすぎちゃったかとは思いますが、今家にいますし、青い服の大人の方にお世話になることもなく自分の足で帰ってきたので、おおよそ大丈夫だろうと思います。

どうも自分、酔っても平衡感覚を失うことはあれ、行動自体がおかしくなったり記憶を失ったりはしないようです。

もしくは酔う前から行動は普段からおかしいです。
ドラマでやったんですね。見ました。
なかなか面白かったです。いや、面白かったというと、弊害があるでしょうか。マンガ原作のほうを読んでいると、ニヤリとする部分がやっぱりあるんですよ。特に朴さんは出てきた瞬間に朴さんだとわかったので吹いてしまいました。そのほか、原爆投下直後、皮膚がただれた人々がゾンビのように歩く描写などは漫画とほとんど一緒で、ちょっと感動しました。ただ、お母さんが燃える家と家族を見てとうとう笑い出してしまうシーンが省かれていたのは残念でした。まあゲンがあきらかな放送禁止用語を言う場面でもあるので、しょうがないといえばしょうがないでしょうけど。っていうか禁止用語気にしてたら明日の放送は大丈夫なんでしょうか。もちろん、純粋に感動したシーンもありましたよ、中井貴一なかなか悪い人選ではなかったです。

CSの361ch、ファミリー劇場のほうでは、原爆投下の描写においてやたらグロテスクなことで有名なアニメのはだしのゲンがやっていて、それがドラマのほうと物語の展開がほぼ同じ時間に繰り広げられたので、切り替えながら見て楽しんでいました。いや楽しんでみていたというと誤解がありますよ。うーん、難しいですね。

こういう問題はデリケートですからね、悲しいであるとか、戦争であの…その…ね、よくないですよねー。

まあ…自重しますよ。

手塚治虫「戦争漫画」傑作選 (祥伝社新書 81) 手塚治虫「戦争漫画」傑作選 (祥伝社新書 81)
手塚 治虫 (2007/07)
祥伝社

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おとうさんゆるしてくれるかなあ。
ぼくがぼくのおとうさんだったらがっかりするなあ。

セミの一生 セミの一生
橋本 洽二、佐藤 有恒 他 (2005/03)
あかね書房
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メガネ、メガネはどこですか〜!?
先ほど、スペアとケータイカメラを駆使しつつやっとこさ発見しましたよ。
外を出歩く程度には案外に支障は出ないんですけど、文字はもう完璧に読めない状況になるので、ちょっと焦りました。

部屋は暑いし、一瞬かなり絶望しました。ふう。

20世紀名人伝説 爆笑!!やすしきよし漫才大全集 VOL.1 20世紀名人伝説 爆笑!!やすしきよし漫才大全集 VOL.1
横山やすし、西川きよし 他 (2007/03/28)
R and C Ltd.

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